昨日は枚方にあるお客様のところへ。。。

 

うちの事務所の第1号のお客様で

個人事業の時にご契約いただいて

現在は法人成りされています。

 

今月は申告月なので

先週決算書および申告書の作成を終え

決算のご報告と申告書の説明

および

進行年度でのトピックスや計画について

ヒアリングおよび説明させていただきました。

 

いつも心がけているのは

極力専門用語を使わずわかりやすく説明すること。。。

 

これ意外と難しいです。

 

税務会計に限らず

他の分野においてもそうですが

専門家が素人さんに専門的なことを

わかりやすく説明するのは

時間と労力が必要です。

 

でも税理士がサービス業である以上

お客様に必要な情報を理解していただく

理解していただけるまで説明するのは

当たり前のことです。

 

なのでお客様に気軽に質問していただけるよう

フランクな関係を目指しています。

 

とはいえ実際はどうなんでしょうね。

お客様に確認したこともないので

気になるところではあります。

直接確認したところで本音が聞き出せるかどうか・・・

 

クライアントの皆さま

実際のところどうなんでしょう?